2015年07月

 この度、島根スサノオマジックオフィシャルHPの”スポンサー募集ページ”をリニューアルさせていただきました 以前は非常にシンプルなページになっており、あまり具体的な商品内容について説明がありませんでしたので、今回のリニューアルはスポンサーの各カテゴリーや商品内容について分かりやすく写真を掲載させていただきました。
スポンサー募集ページ
 先日の6月30日に行われました新リーグ入会審査ヒアリングでは、当球団の財務面の脆弱さを指摘されました。その時いただいたご指導は、「ブースタークラブ会員数を10,000人に増やすこと」と「興行収入(チケット売り上げ)を増やすこと」、そして「スポンサー収入を増やすこと」です


  ブースタークラブ会員数につきましては、新たに1口当たり千円の”サポートクラブ”というカテゴリーを増やし、様々なイベントに参加させていただいてPRを活動を行っています。メディアでも取り上げていただける機会が増え、皆様に関心を持っていただくことが多くなったと感じています

 現在のブースタークラブ(サポートクラブ含む)はこのブログを書いている時点で3,724人となり、この時期で既に昨シーズンの3,019名を超えました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです このままチーム一丸となって一生懸命頑張り、なんとしても1万人を達成したいと思っていますので、ぜひご支援賜りますようよろしくお願い申し上げます

 チケット売り上げを増やすためには、当然ながら会場に足を運んでいただけるようなチームになることがいちばんです。そして、試合に勝つことはもちろんですが、加えて試合会場でのイベントを改善するとか、フードコートをもっと増やすとか、例えばファミリーチケット等を作って価格を安くするとか、「週末に家族でスサノオの試合に行く」というのがこの地域の恒例行事みたいになるような、そんな改善をしていかなければならないと考えています。

 そして、今回のブログの主題でありますスポンサー獲得についてです。お陰さまで昨シーズンはたいへん多くのスポンサー様にご契約をいただき、誠にありがとうございました 現在のところ、既存のスポンサー様の大半の方々とお話をさせていただいていますが、その多くのスポンサー様は今シーズンも継続いただくことになりました。さらには「新リーグで1部を目指しているんだね。地域を盛り上げるためにも頑張ってよ!」と契約金を増額いただけるスポンサー様も多くおられ、本当に感謝の気持ちでいっぱいです  心より御礼申し上げます。

 今日現在で契約締結済み及び継続契約のご了解済みのスポンサー様を含めますと、合計85百万円くらいのスポンサー料金になりますので、この時期としてはかなり好調なスタートとなっています。ただ、新リーグにこの1ヶ月間の結果を報告しなければならないということもあるので、できるだけ早い時期に今シーズンの目標を達成できるよう頑張っていきたいと考えています

 今回こうしてHPをリニューアルすることで、今までお声掛けができていない方々にも関心を持っていただけるとありがたいなと思っています。ブーストカンパニーやウィークリースポンサーにつきましては、HPを改善して申込書もダウンロードできるようにしようと考えていますので、ご協力いただける方々はぜひそちらからお申し込みください

 島根県は大都市圏とは異なり、1社で数千万円〜億もするようなスポンサーを獲得することは難しいと思います。また島根スサノオマジックには、他の一部のチームのように”親会社”もありません。しかし、それがかえってこのチームの良さだと感じています というのも、島根にはプロスポーツチームは島根スサノオマジックしかありませんし、県民の多くの皆様にチームのことを知っていただいています。そして、多くの方々に「島根にもプロスポーツチームができた。おらが町のチームを支えよう」と思っていただいていますし、更には法人や個人でご商売をされている方々も同じ気持ちでチームを支えていただいています。そういった熱い思いが島根スサノオマジックのブースタークラブ会員の多さ、スポンサー企業の多さなのです。また、今回のウィークリースポンサーで60社もご協力いただけたのも、「大きな額は無理だけど、少しでもチームを支えたい」と思っていただけていることの表れだと感じています。

 今回のHPリニューアルによって、より多くの方々に見ていただき、少しでも支援の輪を広がっていけばと願っています。このようなコツコツとした活動の先に「新リーグ1部参入」があるんだということを信じて、これからも頑張ります

GO GO MAGIC

 昨日の夕方、松江市役所正面玄関前におきまして「松江市役所スサノオマジック応援団」の皆様によるブースタークラブ入会募集イベントを開催いただきました 大変お忙しい中、松浦松江市長様にも島根スサノオマジックのユニフォームを着ていただき、熱い応援メッセージをいただき誠にありがとうございました 心より御礼申し上げます。
松浦市長ご挨拶
 このイベントに先立ち、17時に市長室で松浦市長様にお会いし、先日のヒアリングの内容や「ブースタークラブ1万人プロジェクト!」の経緯等についてご説明させていただきました。現在建設中の新総合体育館がこのタイミング(来年4月)で供用開始になることや、アリーナ席や可動席を追加することで5,000席確保の目処がついたこと、そしてホームアリーナについて松江市様から概ね8割の確保をお約束いただく支援書をいただけたことについて、6月30日のヒアリングで高く評価いただいたことをご報告しました。

 その際に松浦市長様から川淵チェアマンと一緒に写っている写真を見せていただきました。これは2010年に当時のJFAグリーンプロジェクトの一環として、川淵チェアマンが玉湯小学校にお越しになった際に撮ったものとのことでした。当時のことが一般社団法人島根県サッカー協会様のブログに掲載されていますね。

 そういったお話を松浦市長様から伺いながら、私たちが日々行っています様々な活動も、世の中のいろんなご縁の恵みに支えられているんだな感じ、感謝の気持ちでいっぱいになりました。

 さて、今回のイベントには山本選手、曳野選手、横尾選手も参加してくれました 安部選手はジュニアマジックの指導に行ってくれていましたので、イベントには不参加となりました。
曳野キャプテン挨拶 
 市役所前に設置した特設ブースには、吉山副市長様はじめとされます多くの市役所職員の皆様にお越しいただき、ブースタークラブサポートクラブにご入会いただくことができました 誠にありがとうございました
吉山副市長
松江市役所前ブースター募集
 お陰さまで今日の午前中の段階で2,832名のブースタークラブ&サポートクラブ会員様のお申し込みをいただきました。また、午後以降も100人を超えるお申し込みをいただきましたので、これからも伸びていくと思います 皆様のあたたかいご支援に対し、心より感謝申し上げます。
1万人プロジェクト現在会員数 
全体写真
 来週以降は残りの日本人選手や外国人選手についても基本合意を順次リリースできると思います。また、チームスタッフについても順次発表できるよう準備を進めています。

 bjリーグ最後の1年間も力を入れて頑張っていきますので、ぜひ今後ともご支援たまりますようよろしくお願い申しあげます

 この度、山陰合同銀行様、しまね信用金庫様それぞれで「島根スサノオマジック応援定期預金」の取り扱いをしていただくことになりました ご支援賜り、誠にありがとうございます。ぜひ多くの皆様に「島根スサノオマジック応援定期預金」に関心を持っていただき、ぜひ預金いただきますようよろしくお願いいたします

 山陰合同銀行様の応援定期預金は、「平均観客動員数が1,800人以上であれば金利が年利0.10%上乗せ(1,800人未満の場合は0.05%の上乗せ)」という面白い切り口の定期預金になっています これにより、スサノオマジックのホーム試合に足をお運びいただけるお客様が増えると嬉しいです なお、山陰合同銀行様の応援定期預金は平成27年8月3日〜平成27年11月30日の間で取り扱いを行っておられます。
ごうぎん定期預金
 また、8月4日には取り扱い開始イベントとしてごうぎん本店営業部の1Fロビーにスサノオの選手が参加します。平日ではありますが、ぜひ多くのお越しをお待ちしております。
取り扱い開始記念イベント
 しまね信用金庫様の応援定期預金は、ご契約いただいた預金額の0.005%分が私たちに寄付されます また、契約者様は島根スサノオマジックオリジナル証書をいただくことができますね(5,000人)。カッコイイ証書になっていますので、家族内でのプレゼントとして使っていただくこともできますね。
しましん定期預金
 しまね信用金庫様の取り扱いは、平成27年7月21日〜平成27年9月30日となりますので、お間違えのないようによろしくお願いいたします。

 このように地元の金融機関様にお支えいただいているというのはとても嬉しいことです ご期待にお応えできるよう頑張ります

 先日、ビストロ庵タンドール様で「ブースタークラブ1万人プロジェクト!」のためのイベントを開催させていただきました ご参加いただいた皆様、ブースタークラブならびにサポートクラブにご加入いただいた皆様、そして会場をご提供いただきましたビストロ庵タンドール様に心より御礼申し上げます。ありがとうございました
ビストロ庵タンドール様集合写真
 先日の6月30日に新リーグ(JPBL)の入会審査ヒアリングがあり、その際に「ブースタークラブ会員を1万人に増やすこと」、「スポンサー収入を増やすこと」、「財務面を安定化させること」という大きな課題をいただいたのは、すでにブログにも書かせていただいているとおりです。その課題の1つをクリアするためにスタートした活動が「ブースタークラブ1万人プロジェクト!」です
1000人プロジェクトのバナー
 島根スサノオマジックは、7月末までにできるだけ多くのブースタークラブ会員様、サポートクラブ会員様を増やすべく、今回のイベントだけでなくこれからも様々な場所でチラシを配らせていただいたり、ブースタークラブ受付ブースを設置することにより、この「ブースタークラブ1万人プロジェクト!」をできるだけ多くの方々に知っていただきたいと考えています。

 また、12日(日)にはこの取り組みを山陰中央新報様で一面に取り上げていただくことができました 本当に嬉しいです 見出しは「バスケ新リーグ1部参入へ〜 ファン1万人目指し交流」。一面に掲載されましたので、今まであまり島根スサノオマジックに関心をお持ちいただいていない方々にもこの記事を見ていただけたのではないかと思います。
一面記事(全体)1
一面記事
 私たち島根スサノオマジックは、プロバスケットボールを通じて地域に感動や興奮を、子供たちに夢を提供したいと願っています。そして、そのためにも新リーグで1部に参入し、日本代表選手を含むトップクラスの試合を松江や山陰地方でお見せしたいと考えています。

 その夢を実現するためにできることはなんでもやりたい そう強く思っています。

 これからも選手やスタッフと力を合わせて一生懸命頑張って参りますので、ぜひ多くの皆様からご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

 今月末までもう時間もあまり残っていませんが、最後の最後まで頑張ります

 オフィシャルHPにも告知をさせていただきましたが、ブースタークラブ1万人プロジェクト!の一環として、島根スサノオマジックサポートクラブを立ち上げ、そのクラブ会員の募集を始めました!
1000人プロジェクトのバナー
 サポートクラブは、申込金額が1口1,000円で、何口でも申込可能です。申込みの際にお名前、住所、電話番号をお書きいただき、現金または近日中にスタートするHPからのネット申込みで受け付けさせていただきます。入会者の方には後日お礼のハガキを送らせていただき、また抽選で500名様には【限定グッズ】をプレゼントいたします。なお、ブースタークラブにご入会いただいている方々でもサポートクラブにはご入会いただけますので、ぜひあわせてよろしくお願いいたします

 新リーグ初年度から1部に参入するべく、あと1ヶ月足らずではありますが全力で課題を解決するため努力して参りますので、ご支援賜りますようよろしくお願いいたします

 まもなくサポートクラブ会員につきましてもオフィシャルHPからネットで申し込みできるようにいたしますので、もうしばらくお待ち下さい

 先日行われました新リーグの入会審査ヒアリングの結果について、7月3日(金)に記者会見をさせていただきました。多くのメディアの方々にご参加いただき、誠にありがとうございます

 記者会見では、当球団としては新リーグ1部参入について確かな手応えを感じたこと、しかし川淵チェアマンはじめとされます入会審査委員会の皆様から財務面に関する厳しいご指摘をいただいたこと、そして大きな課題をご提示頂いたことをご説明しました。また、その課題が「ブースタークラブ会員を1万人に増やすこと」であり、「スポンサー収入の増加」であるということも説明しました。

 なぜヒアリングに参加した私たちが”確かな手応え”を感じたのか?

 まずは来年4月から供用開始となります松江市新体育館の座席数が固定席で3,003席であるのに対し、アリーナ席と可動席の追加で合計5,000席を確保することが可能であることを高く評価いただいたという点です。まずはこのハードルをクリアしなければ箸にも棒にもかからないという印象を受けました。新体育館がこのタイミングで完成しなければ5,000人規模の確保は無理だったので、委員の方々からも「いいタイミングで新しい体育館が完成しますね。」と言っていただけました。ホームアリーナについておおむね8割の確保に努めるという松江市様の支援文書をいただいていることも大きなアドバンテージだったと感じています。

 また、スポンサーとしては地域の多くの企業に支援をしていただいていることに対して評価いただいたと感じます。2013-2014シーズンから連続でかなりの額の増資もいただいていますので、債務超過がそこまで増えなかったことが大きいと思います。ただ、委員の方々からは「増資は確かに重要だが、毎年の出血(赤字)をストップしなければならない。」ともご指摘を受けており、その改善に向けてスポンサー収入を増やすためにさらなる活動を行なっていきたいと思っています。

 そして、西日本(本州)の日本海側には当球団しかないという地理的メリットも感じました。あまりこの点を強調すると「場所なの?」と言われてしまいそうなので控えますが、確かに全国に1部チームがうまく散らばることも重要かなとも感じます。

 どんな点について改善を求められたのか?

 こういった状況の中で、厳しく改善を求められているのが財務面です。売り上げをもっと上げること、債務超過を解消すること、そして単年度黒字にすること。一般の企業では当たり前のことですが、残念ながら当球団ではそれができていません。目の前にある「新リーグ1部参入」という大きな目標を達成するためにこれから一生懸命努力し、皆様のご理解やご協力を得てブースタークラブ会員を増やし、スポンサー企業を増やすために後援会組織を立ち上げたいと考えています。課題としてご指摘いただいたそれらの活動を進めることで、財務面は改善すると考えています。

 川淵チェアマンからも「今がそのチャンスだ」と激励を受けました。本当にそう思います。私たちは1部参入に向けて全力で努力して参りますので、ぜひご協力よろしくお願いいたします

 ※ブースタークラブ会員募集について※

 2015-2016シーズンのブースタクラブ会員募集については、HPからネットで申し込みが可能になりました 今までは申込書を書いていただき、銀行振り込み等で申し込んでいただいていましたが、今回から簡単にネットで支払いもでき、申し込みも手続きが簡単になっています。

 まだ1,000円「サポート会員(クラブ)」の加入手続きが始まっていませんが、できるだけ早急に「サポート会員(クラブ)」も立ちあげたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。
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 2015-2016シーズンのチーム編成ですが、来週からまた少しずつではありますが発表ができると思いますので、ご期待ください 

 新リーグの1部発表は8月末になります。その際に皆様に喜んでいただけるよう、これからも頑張って突き進んでいきたいと思っていますので、ぜひご支援賜りますようよろしくお願いいたします。

 

 先日の6月30日に、東京のJFAビル内にありますJPBLの会議室におきまして、新リーグの入会審査ヒアリングを受けてきました 当クラブ(球団)からは私と、中村取締役、末松GMの合計3名でヒアリングに臨みました。

 このヒアリングは、来年秋にスタートする新リーグで1部、2部を決めるたいへん大切なヒアリングです。事前に4月30日、5月15日、そしてヒアリングの前日までにそれぞれ定められた資料を提出させていただき、その内容をもとに様々な質問を受け、いろいろご指導をいただきながら適切なクラブ運営(新リーグでは”クラブ”という呼び方となります)を進めていく機会にしていくものです。

 島根スサノオマジックは新リーグ初年度から1部参入を目指すことを表明していますので、その前提で川淵チェアマンや大河事務総長はじめとされますJBAの皆様、JPBL、入会審査委員会の皆様から様々なご意見やご質問をいただきました。そして、当クラブの課題と、7月末までの目標についてもご提示いただきました。

 1部になるか2部になるかは8月末に決定するので今回は当然ながら結論は出ていませんが、いただいたご意見やお話を伺った印象としては、新年度1部参入についてかなりの手ごたえを感じました。しかし、クリアしなければならない課題も大きいのです。

 当クラブの最大の課題はやはり財務面です。レベルの高い1部でもある程度しっかり運営していくためには優れた選手を確保する必要があり、そのためには平均1,000万円くらいの年俸を提示できる予算規模を持つ必要があります。12名の選手を採用するとなれば1億2千万円となりますし、15名では1億5千万円。選手費用は売上高の1/2という規定がありますので、そうなると売り上げ規模は3億円は必要ということになります。

 今回ご意見をいただいた中には、新リーグとして1部参入を認めてもすぐに財務面が厳しくて継続不可能となってしまうといけないので、安定的に1部で運営ができるような基盤を作らなければならにというご指摘がありました。そのためには、ブースタークラブを拡充すること、スポンサー企業様をもっと増やす努力をすることが重要です。そしてそれらの活動によって資金的な裏付けを得て、どのような球団運営をしていくかというグランドデザイン(全体構想)を7月末までに作って再提出することが求められています。

 ご指摘いただいた点は本当にそのとおりだと思いますし、当クラブとして今まで財務面を強化できていなかった点は真摯に反省し、改善していかなければなりません。財務面の改善は選手のためにもなり、地域で応援いただいているブースターの皆様の声に応えることになると確信しています。そして、せっかくチャンスを与えていただいているので、課題克服のために地域の皆様にもご支援をお願いしながら1ヶ月間一生懸命努力したいと考えています。その先には「1部参入」が待っているので、地域の誇りや夢のためにも何としても頑張らなければなければなりません

 なお、来年4月から供用開始となる松江市新総合体育館につきましては、そのオープンのタイミングや松江市様の厚いご支援も含めて高い評価をいただきました。可動席も含めて5,000人の規模にしていくことも説明させていただきました。

 また、川淵チェアマンは何度か松江にもお越しになっているというお話をいただきました。私も以前松江市の松浦市長様に表敬訪問させていただいた際に、川淵チェアマンと松浦市長が写っている写真が市長室に飾ってあったのを見たことがありましたので尋ねると、校庭の芝生化のことでお越しになったとのことでした また、委員会の方から「私は松江のホーランエンヤを見に行ったことがあるよ。」と仰っていただきました 私たちの地域にご縁がおありだったのは本当に嬉しかったですね。お陰で和やかな雰囲気のヒアリングとなりました。

 ヒアリング全体の雰囲気は、私たちのクラブ運営のためにいろいろ的確なご指摘やアドバイスをいただいたというものでした。今までJリーグで長きにわたりクラブチームを見てこられた経験に基づいた的確なご指摘をいただき、私たちもとても勉強になりました。いただいた課題をしっかりと受けとめ、地域の皆様と力を合わせて課題の克服のために進んでいかなければならないと強く決意いたしました

 具体的な方策については、また記者会見やこのブログ等で書かせていただきます。今日は取り急ぎヒアリングの内容についての報告とさせていただきますね。

 重ねて言いますが、今回のヒアリングを受け、新年度1部参入についてかなりの手ごたえを感じました この手ごたえを8月末に現実のものにするために、これから1ヶ月かけて一生懸命努力していきたいと思っています。ぜひご支援賜りますよう、よろしくお願いいたします

 川淵チェアマンはじめとされますJBAの皆様、JPBL、入会審査委員会の皆様、この度はお忙しい中ヒアリングの機会を設けていただき、誠にありがとうございました。 この度のご指摘をしっかり受けとめ、地域とともに一生懸命頑張ります

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